
アンバサダー制度について
当プロジェクトの推進を広報などの立場からご協力頂くアンバサダーに、
以下の8名の方々をご就任いただきました
今後もプロジェクト側から就任をお願いしていきたいと考えています
アンバサダーの皆様と当プロジェクトを運営する一般社団法人インディゴとのお約束をこのページの末尾に記載します(クリックで移動します)
ヒカ碁寄贈プロジェクト アンバサダーリスト
中西 睦 (りくのら;荒川区囲碁同好会主催)
塚田 貴恵 (教師 泰正会支部会員)
大熊 紀子 (囲碁普及団体IGOTOMO+主宰)
小幡 今日子
桑原 実加 (上飯田ねむの木こころクリニック 事務長)
森田 智子 (洋菓子スウィーツデリバリー 店主)
伊藤 徹也 (とろろ;イラストレーター)
福島 あきら(アキラの碁;ドイツ在住囲碁インフルエンサー)
(2026年6月3日 スタート時)
ヒカ碁寄贈プロジェクト
アンバサダーガイドライン
ヒカ碁寄贈プロジェクトは、こども達に囲碁と笑顔を届けることを目的として、
『ヒカルの碁』等を活用した寄贈活動を行っています。
アンバサダーは、本プロジェクトの理念に共感し、その価値や活動を広く伝える役割を担います。
本ガイドラインは、活動を気持ちよく継続していただくための基本方針をまとめたものです。
1. アンバサダーの役割
アンバサダーには、以下のような活動への協力をお願いしています。
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囲碁文化や寄贈活動の紹介
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SNS等での情報発信
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学校・地域・施設との橋渡し
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イベントや交流活動への協力
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囲碁を通じた学びや交流の推進
活動内容や頻度については、それぞれの無理のない範囲を大切にします。
2. 名刺・肩書きについて
アンバサダー名刺および肩書きは、ヒカ碁寄贈プロジェクトに関連する活動においてご使用ください。
以下の目的での使用はご遠慮ください。
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政治活動
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宗教活動
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営利目的のみの勧誘
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誹謗中傷を伴う活動
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その他、プロジェクト理念に反する行為
3. indiGOとの関係について
アンバサダーは indiGO の社員・役員ではなく、それぞれ独立した立場で活動いただきます。
indiGO は本プロジェクトの運営団体としてアンバサダーそしての活動をサポートします。
4. SNS・発信に関するお願い
発信にあたっては囲碁文化や関係者への敬意を大切にしてください。
また、以下についてご配慮をお願いします。
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著作権・肖像権への配慮
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子どもや教育現場への配慮
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他者への誹謗中傷を避けること
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安心して参加できる雰囲気づくり
5. 活動期間について
アンバサダー資格は双方の信頼関係のもと継続されます。
活動内容や状況に応じて、見直しや更新を行う場合があります。
6. 最後に
ヒカ碁寄贈プロジェクトは、
こども達が囲碁に親しむことで、たくましく成長して自分の考えで行動できる人になることを願っています。
アンバサダーの皆さまとともに、温かく持続的な活動を育てていければ幸いです。
